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フォロワーシップ
 フォロワーシップとはリーダーシップと対になる言葉です。ひとを率いてまとめ上げる能力がリーダーシップです。一方、フォロワーシップはリーダーにつき従う能力を指します。この記事では、筆者である私に対して、読者のフォロワーシップを扱います。

 勘違いしないでほしいのは、フォロワーシップといっても、taigaの人脈と言いふらす大勢に仲間入りできるわけではないことです。あれはすべて、最初からうそです。ブログやメルマガを共著しているんだ、共同運営しているんだというのは、すべてうそつきのうそです。taigaひとりですべてやっています。また、彼らは、壁越しに話しかけてくるけれど返事がなくてもコミュニケーションが成り立つんだとか、道端ですれ違ったぐらいで勝手に人脈扱いするとか、コミュニケーション障害やストーカーの妄想も同然のことを言いふらしています。もちろん、うそつきに都合の良いうそです。日常のなんてことはないことをつかまえて、taigaの人脈なんだと強弁できるからです。こんなのは間男戦略とかコバンザメ戦略というものです。taigaの名前をかたって、世間の関心を集めたり、たかろうというわけです。もちろん、私にとっては迷惑以外のなにものでもありません。こんなことでは、筆者の私と読者の間に健全な関係が築かれません。そこで、そんなうそつきたちに振り回されずに、安心してtaigaの記事を読んだり、taigaに接し方を学ぶ方法が必要です。

 さて、私はこれまで読者に守ってほしいこと、私にしてほしいことを伝えていませんでした。読者の自発性を重んじていたからです。しかし、まったく述べないというのも、混乱を招きます。また、この記事を読んで読者は「そんな話は聞いていないよ」と思うことが多々あるでしょう。その話の出所は、taigaの人脈と言いふらしている大勢でしょう。あれはすべて、うそつきです。世間の関心をtaiaからうそつきに向けるような、うそつきに都合の良いうそを並べ立てていたのでしょう。とはいえ、読者が私の言いつけを守っているつもりで、実は、うそつきに踊らされているというのも、困りものです。そこで、この記事を書きました。この記事には、読者に守ってほしいことや、私に対してしてほしいことが書いてあります。

 私がして欲しいことをひとにしています。また、私にして欲しくないことをひとにしないようにしています。だから、読者も私にしてもらったことを私にして、私からされなかったことを私にしないようにしてください。

 taigaは善人だから怒ったり要求してこないんだ、なんて思わないでください。なにをすれば私を怒らせるのか、きちんと学んでください。例えば、不誠実な態度、無神経、足をひっぱる、嫌がらせ、無責任、責任転嫁、などは私を怒らせます。

 taigaは善人だから、歓心を買うようなことをしなくて良いんでしょう、なんて思わないでください。なにをすれば私を喜ばせるのか学んでください。例えば、誠実な態度、細やかな心遣い、困っている時に力になる、責任をまっとうする、などは私を喜ばせます。

 私をだましたり、利用することはやめてください。また、私の個人情報や知りえた秘密をひとに漏らすこともやめてください。このふたつが守られないと私の社会生活に大きな支障をきたすことになります。なにとぞ、ご理解ください。

 私の記事を読んで、困った時に力になったり抱えている問題を解決できたと思ったら、周りのひととも、同じことをし合ってください。自分の暮らす環境がより良くなります。

 メールマガジンを購読してもらえないでしょうか。購読してもらえば、長く続けられます。お金にならないことを何年も続けている状況です。経済的な軌道に乗らないと長く続けられません。廃刊するれば右翼が喜ぶのでしょうか。

 アフィリエイトもしています。taigaのことを支持しているけれども、お金を払ってメルマガを購読するまでは・・と思うひとは、アフィリエイトを活用してください。欧米では自分が支持するサイトのアフィリエイトを利用して支えるのはマナーだと言います。収入源が複数あると私も助かります。ネットショッピングの時に「taigaのブログがあったな」と思い出して検索してもらえると幸いです。購入ごとに報酬が支払われます。記事本文と見間違えないと思いますが、アフィリエイト広告とある検索バーがアフィリエイト広告です。

 私のブログやツイッターの影響力は重々承知しているのですが、ブログやツイッターの影響力は客観的な物差しで測られます。つまり、月間ページビューだったり、フォロワー数です。そういう物差しで私のブログやツイッターを測ると、一日の最大アクセス数が千件だったり、フォロワー数が10人だったり、まだまだです。良く言って、知る人ぞ知るというレベルなのです。だから、私を世に送り出すと思って、RSSリーダーに登録したりフォロワー登録して、応援していただけると幸いです。

 私の人脈なんだとうそをつく者が大勢いるものだから、なんとかtaigaの力になりたいという読者もいるかもしれません。しかし、この件では読者の力はあてにできません。なぜなら、世間一般では、taigaの人脈なんだと言いふらす者が大勢いるおり、こんなにも大勢が人脈なんだと言っているのだから、この者たちは本当のことを言っているのだろうと予断されているからです。中国の故事にこんな話があります。昔、息子想いの母親がいた。あるひとが母親に息子が人を殺したと告げたが、母親は信じなかった。別のひとが母親に息子が人を殺したと告げたが母親は信じなかった。三度目、さらに別のひとから息子が人を殺したと告げられると、母親は信じた。大勢が言っているということが信用に値すると思われるのです。私から見たら、taigaの人脈なんだと言いふらしている者全員がうそつきなのは自明ですが、読者がそれを信用するのかは別問題です。おそらく、taigaの人脈なんだと言いふらしている大勢のいくらかは本当のことを言っていると思っているひとがほとんどでしょう。これでは私の力にはなれません。

 また、私の人脈なんだとうそをつく人間が集まって、うそで塗り固めたコミュニティーを築き上げているようです。だから、はしご禁止でお願いします。

 ギブ・アンド・ギブを心がけてください。つまり、taigaが読者自身に与えてくれるのなら、読者のあなたはtaig本人に与えてください。それが対等の関係だと思います。また、持続的に成長できる関係です。

 読者の中には「taigaは善人なのに、なぜ自己犠牲をしないんだ」と思う方もいるでしょう。考えてみてください。私の暮らす京都だけでもこの世の中には何万人も暮らしているのです。それがみんなが自己犠牲を私に要求してきたら、私の暮らしが成り立ちません。

 taigaならなんでも知ってるんだろ思っているひともいるかもしれません。しかし、記事はすべて公開情報に基づく分析です。インサイダー情報なんて分かりません。情報をくれるような人脈もありません。だいたい、私のネット活動自体が何の権威も後ろ盾もありません。記事は、公開情報の分析を予備知識がない中学生程度の学力の持ち主にも記事だけを読んで理解できるように推敲されています。

また、いくら頭が良くて物知りでも、個々人の事情までは知りようがありません。私に自分のことを知ってもらいたい、自分の事情を斟酌してもらいたいなら、私に報告したり連絡したり相談することを忘れないでください。

 話し言葉と書き言葉は別です。書き言葉なら推敲できます。私の記事も、予備知識がない中学生程度の学力の持ち主でも理解できるように推敲されています。だから、「taigaの話なんて簡単に理解できるよ」なんて思わないでください。

 それからtaigaから相手にされたから自分がすごいだなんて自惚れないでください。「相手にされたからすごいんだ」という考えの裏返しは「認めないから相手にしない」です。しかし、この裏返しの見方はひとを見下す考えです。認めたから相手にする、認めないから相手にしないという態度でひとと接する者は、世間一般からは「天狗になった」と思われるでしょう。私も同感です。だから、わたしから相手にされたからといってすごいと認められたわけではありません。

 taigaはすごいからなんでもうまくいくんだなんて、思わないでください。それは慢心です。人間には知能があり将来を予測して行動できます。慢心したらどうなるでしょうか。そんな人間が身近にいたら、慢心が周囲に伝染して歯車に支障をきたします。だから、慢心しないでください。

 また、いくら私の弁舌が鮮やかでも、それを傍目から「自分ひとりを楽しませるためにやってるんだ、自分ひとりを学ばせるためにやってるんだ」なんて自意識過剰にならないでください。迷惑です。

 時間をムダにさせられるのは好きではありません。私に話しかける時は、要点をまとめて要領よくしてください。これは実生活でも役に立つことです。職場の上司の時間は部下全員の共有資源です。段取りが悪ければ、上司にも同僚にも迷惑をかけます。

 私にアドバイスを求める時は、分からないこと困っていることして欲しいことをまとめて、アドバイスを受ける準備をしてから訊ねてください。準備不足のまま訊ねて、私を困らせないでください。

 外向的な性格ではないので、街で見かけてもそっとしておいてください。

 また、読者の中には、「taiagはお人よしの善人なんでしょう。責任とか面倒なことは押しつけられて、それも気づかずにいて、そんなことも分からないtaigaのことをみんな笑っているのでしょう。聞いていたことと違うじゃないか」と思うひともいるでしょう。私をバカにしたり利用するのはやめてください。そんな人間はごめんです。

 集団の空気に飲まれて間違っていることに反対できないこともあるかもしれません。集団の和を乱すなんて、懲らしめないと、と痛い目に遭うわけです。そんな時、なぜ間違っているのか、改めた方がどうしてメリットになるのか、根拠を見つけてください。ひとを動かせます。また、その時には自分の意見を否定する情報にも目を向けてください。自分の意見に深みが出ます。

 また、誰かが新しいことやこれまで違うことや集団の空気と反することを始めても、正しいことや大切なことだと思ったら、支持してください。それがフォロワーシップです。そして、支持された者のリーダーシップになるでしょう。

 また、多様な意見を認めてください。自分にはない様々な視点からの意見を出してもらうためです。そのためには、自分の善悪良否の価値観で他人を測るのだけでなく、個々人が自分の行動に責任を持ちひとに迷惑をかけないかぎり、自由を認めることです。

 また、ひとに指図する立場の時もあるでしょう。そんな時、なぜそうするのか、その理由と、何をするのか、達成すべき状態とを明確にしてください。なぜそうするのか理由が分かれば、やる気も起こります。また、達成すべき状態が頭の中に描ければ、そのためにすべきことも思い浮かびます。また、権限移譲をするのなら、先のふたつを明らかにした上で、達成のためにとるべき方策については、相手に任せてください。やる気が違います。

 私の人脈なんだ共同執筆者なんだ、道端ですれ違ったぐらいで人脈なんだ壁越しに話しかけてくるけど返事がなくてもコミュニケーションが成り立つんだと言いふらしているものは、読者の周りにいますか? こんなのはうそつきなので、遠慮なく痛い目に合わせてください。taigaの人脈かもしれないと遠慮しなくてかまいません。前述のツイートに一件の返事もないように、こんな人間は私には面と向かっては何も言えません。しかし、私の目の届かない所で悪さをすることはできます。本当だろうがうそだろうが、私の名前をつかって世間に迷惑をかける者は、私にとっても読者にとっても迷惑でしょう。普通の読者にとっては、私の名前をかたるなんて考えもしないことです。しかし、私の人脈なんだとうそをついて幅を利かせる大勢が何年もいたのを見習って「(道ですれ違ったぐらいで勝手に人脈扱いして)おいしい目にあえるんだ」と学習しているいやしい者もいるでしょう。だから、私の名前をかたると痛い目にあうと悟らないと、こんなうそつきは後を絶たないと思うのです。

 私が困った時に力になってもらえたら、助かります。ネット活動をしていて良かったと思えます。

 私は自分にして欲しいことをひとにして、自分にして欲しくないことをひとにしないようにしています。私が率先垂範する時は、ひとに同じことを私にして欲しい時です。例えば、普通の記事なら「議論に期待したい」や「総括が求められる」と締めくくる所で、議論を起こしたり(「こんなものも! リベラル派の改憲」など)総括をしたり(「戦争への道を振り返る」など)するのも、そのせいです。私が率先垂範する時は、ただ眺めるだけでなく、自分を見つめ直し成長させる機会にしてください。成長のない人間はつまらない。

 より良い意思決定のためには正確な情報が必要です。情報はコミュニケーションからもたらされます。だから、私に報告したり連絡する時は、「これぐらい知っているだろう」と予断せず、丁寧に説明してください。これは「予備知識を知っている前提で」話すことより、数段難しいことです。しかし、私が自分の記事でいつもやっていることなので、難しい注文ではないでしょう。

 私は時々、冗談を言います。それは、一日五分でも楽しければ、その日一日を幸せに感じられるからです。しかし、私の人脈なんだとうそをつく大勢が、「taigaの冗談が面白いのは自分のせいだ」「taigaは冗談の世界に生きているんだ」と流言を流しているようですね。不愉快な話です。

 読者のことは気にかけているのですが、そうするのが難しい理由があります。誰が読んでいて、どんな読み方なのか、私には分からないからです。だから、どんな読み方をしているのかコメントを残してくれると嬉しいです。なお、taigaの人脈なんだと言いふらす大勢にいくら注進しても、私には伝わりません。私と人間関係がないからです。そんなうそつきがいたら、痛い目に合わせてださい。どこかで痛い目にあわないと、うそを止められないでしょう。

 私と関わったことを自己満足の理由にしないでください。自己満足は成長が止まる第一歩です。そんな人間はつまらない。

 私の名前を言い訳に使わないでください。私に一発で嫌われる方法です。自分の抱えている問題を「taigaが代わりに解決してくれるさ」と他力本願にならないでください。私に一発で嫌われる方法です。

 私の文章を暗記してコピーできても、なんの評価にもなりません。誰でもできることだからです。そもそも、予備知識のない中学生程度の学力の持ち主でも理解できるように推敲されているのだから、子供でも同じことができる。

世間のみなさんは、「taigaは考えがしっかりしているから、誰でも指導できるはずでは」と思っているかもしれません。しかし、私の人生経験では器の小さい人間を向上させられません。

だから、相手をするなら器の大きい人の方がいい。器が大きいとは、自分の経験だけで判断せず、本や人の話から学び、自分に間違いがあると納得したら、反省できる人です。

私の人脈なんだと言いふらす大勢いて、「taigaは自分を指導する義務があり、自分にはそれを要求する権利がある」と言いふらしているようですね。私は世間の一凡人を相手に自分の才能と時間を注ぎこんで、自分の人生をムダにしたくありません。だから、こんな要求をしてきたら、即縁切りです。

「taigaは自分を指導して奉仕する義務がある」と思い上がっている人は、私の記事を読んで学んでください。そして、分からないことがあれば、コメント欄にコメントしてください。気が向いたら相手にします。

「taigaはひとのつながりを大切にしているそうだから、自分に何かしてくれんじゃないのか」と思うかもしれません。しかし、私にもやりたいことがあります。だから、私の力になってくれるひとを相手にしたい。私から相手にされたいのなら、私の力になれるひとを目指してください。まあ、たいがいのことは独りでできますが。

 まあ、たいがいのことは独りでできますが。私の出来ないことができると助かります。また、ひとに何かを教えるとしたら、私の力になって欲しいからです。記事であれこれ書いている理由の一つも、私の力になって欲しいからです。

 私が誰かを大切にするとしたら、困った時に力になって欲しいから大切にするのです。大切にされたからといって「自分がすごいからtaigaが奉仕してくるんだ」なんて思い上がらないでください。私の人脈なんだと言いふらす大勢はそう言っていたようですが。邪魔者扱いされるだけです。

 私は、自分のやりたいことに関心や時間やエネルギーを注ぎたいと思っています。だから、「taigaは善人だからかまってくれるだろう」と思わないでください。話は要領よく、短くまとめて、taigaにとってどうしてその話が大事なのか手短に説明してください。

 私の人脈なんだと言いふらす大勢がいて、こんな奇行をすればtaigaから相手にされるんだ間違ったことを言いふらしているようですね。それは正確には(カやハエがうっとうしいように)気にさわっているのです。これは雑音です。そんなもの、私の関心の対象ではありません。

 一言でまとめると、自分のことだけ考えて、かまってもらおうとしないでください。

 私が相手にしたい一番のひとは、私を応援してくれるひとです。以前にもあれこれ注文をつけましたが、誰であれ満たさなければいけない条件です。

 また、(私や)同じ読者仲間同士で、隠し事をしたり特別扱いを与えられても甘えなかったり、仲良くしてもらえると幸いです。梯子禁止も忘れないで下さい。

 それから、私の人脈なんだと言いふらして大きな顔をしないでください。そんなひとがいれば、私に通報してください。そんな人物を私の人脈に加える気はありません。

 また、私や読者仲間をだましたり、利用しないでください。知りえたプライバシーの秘密を明かさないでください。また、そんな人物に利益を与えないでください。

 また、有意義に時間や才能を使いたいので、私に用がある時は、用件は手短にまとめ、taigaにとってのメリットを説明してください。それから、私が困ったときに力になってください。読者仲間同士でもそうしてください。

 私の人脈なんだと言いふらす大勢がいて、「taigaにはこう接すればいいだ」と、私を社会から疎外する言動を繰り返していたようですね。実際にしてたことは、私と読者を分断することです。これでは私の社会生活に支障をきたします。私の健全な社会生活に関わることなので必ず守ってください。

 私の記事の読み方についてお願い。日本人の学習観は文章を丸暗記して、答案用紙の空欄に出力することです。でも、社会や物事を理解するのに役立ててください。

 その上で、人脈を作ったり、グループ内外の共通の価値観や認識を育てたり、社会の問題を理解するのに役立てもらえると幸いです。

 taigaの人脈なんだとうそをつく大勢いて、「taigaは正常に人と話せないんだ、taigaに話があるなら、自分のところに持ってこい」とデマを飛ばしているようですね。うそつきに都合の良いうそです。まず、taigaと読者がつながることを阻止できます。そんなことになれば、人脈なんてうそだとばれてしまいます。次に(ただのうそつきが)taigaの代理人のようにふるまえます。

 taigaの人脈なんだとうそをつく大勢がいて、「taigaにはニュースや物事を教えなくていいんだ」とデマを飛ばしているようですね。私をつんぼ桟敷においてバカにするためです。こんな者に利益を与えないでください。また、デマであろうがtaigaの人脈の言葉であろうが、私をバカにして傷つける策謀に乗らないでください。また。そんな者に利益を与えないでください。

 応援してくれるひとを相手にしたいと書きました。その逆に相手にしたくないのは、依存してくる者です。具体的には、自分の言動に責任を持たない者です。taigaが自分の言動に責任を持ってくれるだろう思ったら、即座に縁切りの対象になります。だから、「taigaは善人だから、自分の言動の責任を代わりに取ってくれるだろう」と半人前な考えは捨てください。私にもやりたいことがあるので、私の負担や重荷になる人間関係を持ちたくありません。

 私の人脈なんだと言いふらす連中が大勢いて、「冗談を追求するれば、taigaのような見識を持てるのだ」とうそを言いふらしているようですね。もちろん、そんなことはありません。こんな連中はもう20年もいるようですが、なんの成果も挙げられなかったことからも、誤りであることが分かります。こんなのはtaigaの代理人気取りで世間の関心を集めたい者のうそです。冗談ごときでtaigaの見識を分かったかのように説明できるからです。

 私の人脈なんだと言いふらす連中が大勢いて、taigaは自分に恵んでくれるんだ、taigaにはその義務があり自分には要求する権利があるんだとデマを飛ばしているようですね。うそつきに都合の良いうそです。taigaには有害でなんの益もないうそつきが、自分はtaigaから恵まれる立場だと偽れるからです。しかし、私にとって負担や重荷になる人間関係は縁切りの対象です。

 私の人脈なんだと言いふらす連中が大勢いて、taigaは上辺だけ取り繕えば認めてくれるとデマを飛ばしているようですね。うそつきに都合の良いうそです。いくtaigaをだまし利用しても、(仲間内では)口先だけでごまかせるからです。もちろん、口先だけの人間と関わるつもりはありません。

 私の人脈なんだと言いふらす連中が大勢いて、自分はtaigaの揚げ足をとれるんだと、詭弁を弄しているようですね。しかし、社会の道理や善悪はtaigaがどうあろうが、どんな人格であろうが、何を言おうがに関係なく厳然として存在します。なのに、taigaの揚げ足をとれば自分は正しいというのはごまかしです。もちろん、自分の言動の責任をとらず、詭弁でごまかす者と関わる気はありません。

 私のひとへの要求は高いのですが、taigaをだましたり傷つけたりしない、taigaにメリットがある、人や社会の役に立つの三つを満たせるのなら、大概の場合、折り合いがつくと思います。

 私の人脈なんだと言いふらす連中が大勢いて、自分はtaigaから全人格を肯定された、その証拠に悪いことをしても人格非難されなかったとデマを飛ばしているようですね。うそつきに都合の良いうそです。私の名前を騙れば、免罪符になるからです。単に、建設的な批判をするなら、人格非難の前に、状況を問題にする方が大切だと考えているのです。

 私の人脈なんだと言いふらす連中が大勢いて、私の名前を騙っているようですね。だまされたひとは、まず一義的には自分で対処してください。なぜなら、大勢いるtaigaの代理人取りにいくらかけあっても、(taigaの名前をかたってごまかすばかりで)私にはつながらないからです。しかし、私の名前を騙られることは、私にとってもいいことではありません。だから、ツイッターのDMやブログのメールフォームで伝えてもらえれば、相談に乗ります。決してして欲しくないのは、「taigaの人脈だから勘弁する」ことです。これでは私の名前が悪事の言い訳に使われ、私の人脈なんだと言いふらす連中が得をするばかりだからです。

 私の人脈なんだと言いふらす連中が大勢いて、taigaは自由な意見を許している、だから、自分の意見もtaigaから肯定されているんだとデマを飛ばしているようですね。うそつに都合の良いうそです。揚げ足どりのようにレベルの低い意見でも、taigaからお墨付きを貰ったと強弁できるからです。単に、集団の中で良い意見を述べるには、自由な意見を許す雰囲気が大切だと考えているのです。もちろん、意見にも良し悪しがあります。taigaをだましたり傷つけたりしない、taigaにメリットがある、人や社会の役に立つの三つを満たさなければいけません。

 私の人脈なんだと言いふらす連中が大勢いて、taigaはどんな批判でも受け入れる、だから自分の揚げ足どりでも、taigaから受け入れらているんだとデマを飛ばしているようですね。うそつきに都合の良いうそですね。揚げ足どりのようにレベルの低い意見でも、taigaからお墨付きを貰ったと強弁できるからです。単に、ひとの意見に耳を傾けるのが大切だと思っているのです。だから、taigaを傷つけるためではなく、taigaにメリットのある建設的な批判を心がけてください。

 私の人脈なんだと言いふらす連中が大勢いて、taigaは善人だし教えるのがうまいのだから、自分を教育するために動くんだデマを飛ばしているようですね。うそつきに都合の良いうそです。私のしていることを自分のためだと飾れるからです。私にもやりたいことがあるので、余計な重荷を増やさないでください。むしろ、私をサポートするために動いてください。

 私の人脈なんだと言いふらす連中が大勢いて、私の考えごとを「自分のために考えているんだ」とデマを流しているようですね。うそつきに都合の良いうそです。私から関心を持たれていると自分を飾れるからです。私の考え事の時間は私のためにあります。だから、考え事をしていても、邪魔しないでください。

 私の人脈なんだと言いふらす連中が大勢いて、taigaにタダ乗りして依存すればいいんだとデマを飛ばしているようですね。うそつきに都合の良いうそです。周りにはtaigaの代理人気取りでいる一方、自分はtaigaに責任を負わず、taigaの名前を自分を甘やかす言い訳に使えるからです。タダ乗りした上で依存するひとと関わりたくありません。自分を甘やかすひととも関わりたくありません。私の名前を甘やかす言い訳に使うなんてとんでもない。見ず知らずの読者に厳しいことを書きましたが、この程度でピーピーいうひとは、私と関わらないでください。

 私の人脈なんだと言いふらす連中が大勢いて、taigaは自分に厳しく他人に甘いんだ、だからtaigaの代理人気取りの自分が自分を甘やかしていいんだとデマを飛ばしているようですね。うそつきに都合の良いうそです。私の名前を騙っている自分を甘やかしてごまかせるからです。しかし、世間の関心があるのは「(自己成長のための)taigaの厳しさ」ではなく、20年も「taigaの種本はなにか」なのですから、こんな安きに流れるものを甘やかす道理は私にはありません。また、taigaの行動を自分の基準にするというのであれば、なおさら私の名前を自分を甘やかす言い訳に使われたくありません。

 メールマガジンは三か月遅れでブログで公開されます。だから、(ブログを読むという一点において)タダ乗りは最初から想定されることです。どこのブログでも同じことです(嫌われるかもしれませんが)。ただ、私はブログの読者になんの義務も負いません。そもそも、無料公開自体が義務ではありません。私から読者に期待することは、学んだことを生かして、社会や人の役に立って、豊かな社会生活を送ってほしいことです。しかし、私の人脈なんだと言いふらす連中が大勢いて、私の代理人気取りでtaigaに依存すればいいんだと、自分を甘やかす言い訳を私の名前を騙って広めています。そのせいで、こんな分かり切ったこともわざわざ書かないといけません。私の名前を自分を甘やかす言い訳には使わないでください。そんなことでは、代理人気取りのうそつきにはつながっても、私にはつながりません。

 taigaの人脈なんだと言いふらす連中が大勢いて、taigaはすぐひとをだますんだ、taigaの言葉に耳を貸すものではない、耳を貸せば術中にはまるとデマを飛ばしているようですね。もちろん、うそつきに都合の良いうそです。世間がtaigaの言葉に耳を貸せば、自分が代理人気取りのうそつきだと世間にばれるからです。

 taigaの代理人気取りのうそつきが鳴りを潜めているので(今でも「この連中は本物の代理人だ」「だからこの連中の言うtaigaの〜〜はこうだ」というデマを信じているひとはいるのでしょうか。いたら縁切りの対象です)、それに代わって私の大きな問題はメルマガの購読者獲得です。

 今はさっぱりです。読者の皆さんは、「こんな立派なことが書いてあるのだから、世間の誰かがお金を出すはずだ。だから自分は見ているだけでいい」と冷淡なようです。

 どうすれば、そんな他人事ではなく、「いや、taigaのメルマガの購読者獲得は自分にとっても大切なことだ」と読者に思ってもらえるのでしょうか。どなたが、良い知恵を拝借できないでしょうか。

 後で追加したり修正することもあるかもしれませんが、その時は追読してください。

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author:taiga, category:お知らせ, 18:21
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読者になりたい方へ
 今の世の中、嫌なことばかりです。2010年の参議院選挙では当時の与党だった民主党が、消費税を上げても景気に影響しないというでたらめをマニフェストにしました。この件には、当時の首相、財務省のキャリア官僚、東大経済学部の教授が直接、関わっています。冷静に考えてみてください。首相といえば日本のトップです。財務省のキャリア官僚といえば、キャリア官僚中のキャリアです。しかも、ペーペーではありません。エリートコースの主計官です。東大といえば日本で最も権威のある大学です。そんなエリート中のエリートが、経済学部の学生レベルの知識もなく、消費税を上げても景気に影響しないと間違ったことを公言したわけです。

 なんで一ブロガーの私が、政治家に対しては永田町内の権力闘争に陥ることなく、財務省のキャリア官僚に対しては官僚村へのバッシングに陥ることなく、東大の教授に対しては権威主義へのバッシングに陥ることなく、消費税を上げても景気に影響すると説明しないといけないんですか。

 そして、マスメディアは無批判に民主党のマニフェストを報道していました。やっぱり権威主義に陥って惰性で報道してたんでしょうかね。それにしても、ブログでなにもしていなければ、私と読者の間で話題が成立しなくなってしまいます。みんな、報道をうのみにしていましたから。ブログで批判したおかげで、私と読者の間に共通の理解が成立したのだと思っています。

 それから、私の人脈だとウソをついている人間が大勢います。そんな人間たちが、私がひとりで運営しているブログなのに、このブログの功績をまるで自分の手柄のような顔してウソをついているんです。うんざりする話ですが、それだけではすみません。私の人脈のような顔をして、私に対してはこんな風に扱えばいいんだと、ウソを言いふらすんです。これでは、私と読者の間に共通の理解が成り立ちません。困った話です。

 そこで、自分でなんとかすることにしました。しかし、私ひとりでは限度のある問題です。読者にも問題を分かち合ってもらいたいのです。難しいことや過度な責任を要求するのではありません。冷静に文章を読んで理解して、さらに、知り合いの間(きっと私の読者があなたの他にもいるはずです)と共通の理解を育んで欲しいのです。

 私はこのブログやメールマガジンを誰かの指示に従うのではなく、自分の洞察力を働かせて運営してきました。そうやって成果を上げてきたつもりです。だから、人付き合いの相手も、誰かの指示に従って仕事をする人間ではなく、自分の洞察力を働かせて成果を上げる人間にしたいと思っています。人間って、人付き合いに相手に、自分と似通った相手かまったく違った人間を選ぶといいいます。これなら、両方を選べます。自分の洞察力を働かせるのなら、私に似ています。誰かの指示に従うのではなく、自分の洞察力を働かせる人間なら、きっと個性があるでしょうか、私とは異なる個性を持っていることでしょう。

 さらに、ブログやツイッターやメールマガジンを用意しました。ネット以前と違って、ソーシャルメディアのおかげで、人付き合いの範囲は距離にせよ人数にせよ、ぐっと広がりました。そこで、ソーシャルメディアを活用したいと思います。

 基本となるのはメールマガジンです。月額540円で解約料も含めたよけいな費用は掛かりません。メールマガジンには、月一でエッセイが載ります。メールマガジンのキーワードは、ミーム、創発、そして、ソーシャルキャピタルです。読者はメールマガジンを読んで社会勉強ができます。これがミームです。そして、同じ読者の輪の中でこれまでと違ったことができるように協力できます。これが創発です。そして、エッセイの主題は、読者の輪の中または異なる読者の輪の間での協力を容易にする共通の規範や価値観、理解を伴ったネットワークを育めるように選ばれています。だから、読者は、これまで関わり合いのなかった他の読者を自分の人脈にしたり、あるいは、なんらかのグループ活動の時に、共通の規範や価値観や理解を持つ別の読者と協力関係を結べるかもしれません。そして、それらの積み重ねが世の中への貢献になると思います。

 ツイッターには雑感が投稿されます。ちょっとしたつぶやきや興味のあるものや感想をツイートします。自己開示です。そうすれば、読者が私と関わる時、どうすれば良いのかてがかりになります。連続ツイートは三投稿を目安にしています。長すぎるツイートは、フォロワーのタイムラインを汚してしまうからです。

 三投稿でおさまらないツイートは推敲してからブログに投稿します。また、メールマガジンの内容を、三ヶ月後を目安に転載します。誰でも私のエッセイを読めるようにするためです。

 読者はブログのRSSフィードを登録したり、ツイッターのフォロワーになることができます。そして、これまでに説明したメリットを受けとることができます。もし良いブログ記事ならコメントを残したり、ツイッターでつぶやいたり、フェイスブックのいいねボタンを押してください。良いツイートならリツイートしてください。そして、メールマガジンを購読すれば、上述のすべてのメリットを三ヶ月早く受けとることができます。メールマガジンを読んだおかげで良い体験ができれば、知り合いにもメールマガジンの購読を勧めてください。長くなりましたが、最後まで読んでくれてありがとうございます。
author:taiga, category:お知らせ, 22:44
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文体について
  これまでブログやツイッターの文章は中学生でも読める文体を心がけ、専門用語の使用を意識的に避けてきました。誰でも読んで学べるよう配慮したからです。けれども、このブログやツイッターから広まる噂の影響力が大きくなりましたから、最近は専門用語も意識的に混ぜるようにしています。専門知識を学ぶためには、やはり専門用語も理解できないといけないからです。専門用語に注釈や解説をつけるかどうかは、その時々で配慮します。注釈のない専門用語は自分で勉強してください。それから、これは一般読者を想定した文体です。専門家向けの文章の場合、専門用語に注釈や解説をつけるつもりは、あんまりありません。解説をつけるとしたら、立体音響レコーディングのように、その道の専門家にも知られていない事柄を題材に文章に書き起こす場合となります。
 
 
author:taiga, category:お知らせ, 02:33
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政権交代にあたって民主党を支持した理由を説明しました
 花王不買運動掲示板を閲覧していると、しばしば、こんな人物を批判する投稿を目にします。

その投稿はこんなストーリーです。自民党で小泉郵政選挙を支持して、政権交代で民主党を支持して、民主党が失政を自民党のせいにすると、一緒になって自民党のせいにしている人物です。

掲示板ではそんな人物を批判するために、自社さ政権まで遡ると、菅前首相、前原政調会長、鳩山元首相、小沢一郎元代表、渡辺恒三最高顧問などの歴々が、自社さ政権の参加者であると、説明されています。

こんな人物と一緒にされてはたまらないので、どうして、先の政権交代において、民主党を支持して、自民党を批判したのか説明します。この時点ですでに、派遣切りが差別だと気付いていたからです。だから、自民党は下野して頭を冷やした方がいいんじゃないのと、思ったからです。

今から思えば、片方がだめだから、もう一方が無条件に良いわけではないことを、念頭におかなければいけなかったなと感じてしまいます。

それから、当時は法的知識が未熟だったので、派遣切りがどうして差別に当たるかひとに明瞭に理由を説明することができませんでした。

今ならできます。日本国憲法には、法の下、ひとを平等に扱わなければいけないと定められています。法律を運用するのは人間です。それなら、三府は、法律の解釈において、ひとを平等に扱わなければいけないのです。従って、解雇権の解釈にあたっても、ひとを平等に扱わなければいけません。解雇権の解釈にあたってひとを平等に扱わない派遣切りは、憲法違反です。

author:taiga, category:お知らせ, 02:06
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破調
 これまでのぼくの活動はネット・コミュニケーションの領域を拡大することが、目的のひとつになっていました。ところが、ソーシャル・コミュニケーション革命という理論にまとめ、誰でも・いつでも・何度でも、同じことができるようにまとめてみると、やはり、破調が多かったと思いました。

 とりわけ、成果物を文章としてまとめながら、誤字脱字がボロボロあるのはいただけません。言い訳させてもらうと、活動が多方面に渡りながら、情報量が少ない中、勉強しながらまとめていたため、文章の質を優先順位から落としていたのです。最初のころは、後で誤字脱字に気付いたら直していたのですが、途中からそれもやめてしまいました。それもこれも、いい編集者がいないからです。この問題はいずれなんとかします。

 それはそれとして、やはり基本が大切だと痛感しました。今後は、文章の質も大切にしたいと思います。また、ぼくのネット活動における文章の位置づけをもう少し詳しく説明したいと思います。ぼくの文章は、中学生程度の学力があれば、理解できるようにまとめられています。もちろん、子供でも、同時代の社会の変化を学びとれるようにするためです。それはそれとして、ぼくの悪いところは真似しないでください。それから、一月一日の一連の配信は、国内だけでなく海外に頒布するにたる意義のある内容であることは分かっていました。けれども、いくつかの事情から英訳はせず、日本語によって記述しました。まず、記事が膨大であること。ぼくは英語が苦手なこと。それから、何より、文章の正確さを保つためには、母国語である日本語による記述が望ましいからです。それでも、いくつかの間違いがありました。パラオ共和国のことをパラオ国と書いていたり、ケサン高地のことをケサン台地としゃべっていました。正直、手が足りていませんでした。また、ブログ記事はいずれまとまった形で出版したいと思いますが、その時には手を加えて、きちんと推敲したいと思います。その時まで、誤字脱字も含めて、ブログ記事はそのままとします。

  それから、ぼくのツイートは、やはり長いです。これではフォローしているひとには邪魔です。ぼくのツイートは、しゃべる感覚で書き言葉の文章を記述していました。けれども、長すぎます。これから長文を書くときは、きちんと主題を定め、推敲してブログ記事にまとめたいと思います。一回のツイートは一ツイートまで、長くても三ツイートまでとしたいと思います。
author:taiga, category:お知らせ, 07:36
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規約:時代はまさに歌
  歌にはひとの記憶と感情を呼び醒ます力があります。それは、どれだけの力を持つのでしょか。この東日本大震災の被災者が被災して役立ったものを三つあげました。ひとつ目は食料と水。ふたつ目は情報。そして、みっつ目は歌でした。歌にはそれだけの力があるのです。 Times just want songs! これも、ひとや社会が変わっても、変わらない基準になります。
author:taiga, category:お知らせ, 03:48
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規約:チスイコウモリも助け合いを知っている
 助け合いは人間の理想化された道徳ではありません。進化の過程で獲得された本能行動です。生物学者は、チスイコウモリの助け合いを観察しています。
おそらく互恵的利他主義のもっとも良い例であるのは、チスイコウモリの血液のやりとりである。チスイコウモリは集団で洞穴などに住み、夜間にほ乳類な どの血を吸う。しかし20%程度の個体は全く血を吸うことができずに夜明けを迎える。これは彼らにとってしばしば致命的な状況をもたらす。この場合、血を 十分に吸った個体は飢えた仲間に血を分け与える。それによって失われる行為者の利益(縮小される餓死までの時間)は受益者の利益(延長される餓死までの時 間)を上回る。また返礼をしない個体は仲間からの援助を失い、群れから追い出される。
互恵的利他主義

 これも、ひとや社会が変わっても、変わらない基準になります。
author:taiga, category:お知らせ, 03:46
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規約:有権者の責任
  ソーシャル・コミュニケーション革命を実践することとは、有益な情報を拡散させることです。それはどれくらいの影響力を持つかというと、避難区域内の作業員募集についてメールするだけで、自衛隊が出てくるくらいの事態になるのです。それだけの影響力があるなら、当然、本人の知らないところで政治利用があっても不思議ではありません。本人の監督のおよばない範囲が以前の常識をずっと超えてしまうからです。

 したがって、ソーシャル・コミュニケーション革命の時代においては、有権者の責任が大切なことが分かります。誰かに従うのではなく、選んで決めるのです。これも、ひとや社会が変わっても、変わらない基準になります。
 
 
author:taiga, category:お知らせ, 03:46
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規約:しっぺ返し
  ゼロサム・ゲームにはゼロサム・ゲームで、ノンゼロサム・ゲームにはノンゼロサム・ゲームで、報いを与えます。まあ、因果応報です。

 これも、ひとや社会が変わっても、変わらない基準になります。
author:taiga, category:お知らせ, 16:09
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規約:ソーシャル・コミュニケーション革命
  ソーシャル・コミュニケーション革命の実践も、ひとや社会が変わっても、変わらない基準になります。
author:taiga, category:お知らせ, 10:56
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